きのこの山・たけのこの里の昼ドラマ風6秒劇場のキャストは?きの子と竹彦が誰か調査!

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『きのこの山』『たけのこの里』が、なんと昼ドラ風のドロドロ化したリアルドラマになりました!!

まさかの展開ドラマですよね♪

このリアルでも『きのこの山派』か『たけのこの里派』かで譲れない戦いが既に勃発しているというのに、まさかリアルドラマでしかも昼ドラ風なんてぇぇええ!!

ちなみに筆者は『たけのこの里派』です。

はい、譲れませんよ!!

皆さんも一体どんなドラマになっているのか、気になりますよね?

ちゃんと設定もあるんですよ~~~♪

ということで、キャストなど一挙にご紹介していきますね♪

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■どんな設定になってるの?


出典:http://www.meiji.co.jp/

「きのこの山」を愛するきの子が、なんと「たけのこの里」を愛する竹里家に嫁入りするといったお話なんですが、ここで昼ドラ風になっているということは………

そうです!!!!

竹彦の母である、要するにですな。

これがまた超最恐の姑・タケヨなのであーーーる!!!

竹彦に熱烈なアプローチを受けて結婚したきの子なのですが、まぁ当然甘い新婚生活など送らせてもらえるはずもない。

「きの子とは別れなさい!!!!(キリッ)」

なんとも怖いですなぁ~~~~。

ちなみに動画は全12話の6秒仕立てになっています。

気になる方は公式サイトのコチラをどうぞ!!

■動画とキャストは?

●キャスト


出典:http://www.meiji.co.jp/

昼ドラ風なんですから、もちろん相関図もございますよぉ~~~

●人物相関図

出典:http://www.meiji.co.jp/

嘲笑って!!!

書き方!!!!

面白過ぎる!

それと、なにやら竹彦を誘惑する謎の女性もいますねぇ~。

6秒の12話なのに、とっても濃い内容が想像されます。

結末も気になりますよね♪

しかも全話見てもすぐに見終わることが出来るって素晴らしいですねぇ~~

しかも公式サイトにキャストのインタビューも載っているんですが、コレもまたちょっとドラマ風で面白いんですよ!!!

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■キャスト面白インタビュー

●きの子(里内伽奈)


出典:http://www.meiji.co.jp/

今回は1話6秒ということで、短い時間の中でいかに感情を表現するかに苦心しましたね。そのためには、やはり表情。つまり、顔芸に全意識を集中しました。撮影後は顔面が筋肉痛になりました(笑)。撮影メンバーですか?そうですね、竹彦さんはどこか上の空というか、私を見ているようで見ていないような寂しさを感じました。でも、心のすれ違いを表現する竹彦さんなりのプロ意識なのだなと思いましたね。幼なじみは撮影後も恋人面してきてちょっとウザかったです。

ウザかったですって!!!

ぷぷぷぷぷぷぷ

●竹彦(宮原将護)


出典:http://www.meiji.co.jp/

今回は甘ったれのおぼっちゃん役ということで役づくりのために普段の生活から「〜でちゅ」を語尾につけるようにして暮らしていました。何事も体で覚える性質なんですよ、僕。でも、ちょっと没頭しすぎて、年上にしか好意を抱けなくなってしまったんですよ。タケヨさんに甘えるシーンがあったのですが、本当のお母さんのような香りがしました。このままこの時間が永遠に続けばいいのにな、と思いましたが、タケヨさんの眼中には僕なんか入ってなかったんですよね。

『このままこの時間が永遠に続けばいいのにな』。

なるほど、熟女好きなのですな。

やはりお母さんは息子なので、ガキにはそういう興味はないと。

ふむふむ。

●タケヨ(いいぐち みほ)


出典:http://www.meiji.co.jp/

意地悪な姑役というのは意外と難しいもので、ただ憎らしいだけじゃダメなのよ。どこか、皆も共感できるような心の奥底にある、普遍的な悪意を炙りださないといけないの。だから心もダークサイドに堕ちるわけ。そんな時私を癒してくれるのはいつも男だったわ。今回の現場はいい男だらけだったわね。特に爺。枯れた魅力って言うのかしら。優しそうに見えて、心の奥底に野獣を飼っている、オスの目をしていたわ。今度じっくりお話してみたいものね。

お母さん様は爺目的だったあああああああ。

オスの目をした爺ぃいいいいいいいいい

竹彦さん、お母様爺に魅力感じてましたぉおおおおおおおおおお。

『この時間が永遠にry』

THE END。

●竹五郎(小林操)


出典:http://www.meiji.co.jp/

つけひげがかゆくてね。口の上が気になって、ちょっと演技のキレがよくなかったかもしれない。いつもはそうじゃないんだよ。もっと精力的な男なんだけどね、どうも今日は調子が出なくて。きっと朝みそ汁で舌を火傷したのがよくなかったんだな。あと、靴下がジャストフィットしてなくてどうもむずむずして、気になっちゃって。それに謎の女が刺激的な格好で常に視界に入るんだよ。あれ絶対俺のことが好きなんだよ。そこも気になっちゃったポイントだね。。

お父様は謎の女性が気に入りでしたか。

分かりますよ。

ミステリアスな女性って人を惹きつける能力を持っているものですよね。

でも、「俺の事が好きなんだよ」はないですわ。

男の人のそういうのは大体勘違いで終わりですわ。

●謎の女(浅田光)


出典:http://www.meiji.co.jp/

きの子さんとは初共演だったんだけど、とても他人とは思えなかったわ。なんていうかソウルの奥で共鳴しあうっていうか。次回作では、もっと魂をぶつけ合うようなシーンに挑みたいわね。え?竹彦?あいつはダメよ。タケヨしか見てないもの。わかるわよ。こちとらずっと悪女を演じてきたんだから、人の心の動きにどうしても敏感になっちゃうの。あの爺だって、ずっと肉食獣のような目で私を見ていたわ。こうしてすぐ気づいちゃうのも罪なのかもしれないわね。

竹彦さん、謎の女性に見破られてますよおおおおおおおお

しかもまた爺ぃぃぃいいいいいい

肉食獣………やりますな、爺さんや。

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●爺(藏内秀樹)


出典:http://www.meiji.co.jp/

お食事のシーンがあるのですが、私は爺ですから、食事を食べることはできないんですよね。こんな屈辱はありませんよ。私は衣食住の中では食にこだわりがありましてね。とくに肉が何よりも好きなんです。あのステーキの肉汁といったら、思い出すだけでヨダレが出ます。きっとかみごたえもいいに違いありません。歯を押し返すような弾力を想像するだけで…。あのステーキを味わうことができなかったことだけが心残りですね。演技についてはいつも通りやりました。

はい、本当に肉食獣でしたね。

見ていたのは女性ではなく『お肉』でした。

誰も肉には敵いません。

●幼なじみ(神木優)


出典:http://www.meiji.co.jp/

こんな名作に関われたことを本当に誇りに思うよ。土手のシーンでは夕暮れがキレイでさ。キャメラが回った瞬間にわかったね。あ、伝説残しちゃうな、これって。いつもにまして絶好調で、すべて一発OKだよ。演技っていうよりもはや人間が出ちゃったよね。俺そのものの。主演のきの子ちゃんもかわいかったなー。俺と一緒の撮影でずっと笑ってくれたしさ。だいぶ仲良くなれたと思うよ。うん。ここから二人のスピンオフなんか始まるかもね(笑)。それにタケヨさんの熱い視線もすごかったんだよなー。まいっちゃったよ。

スピンオフ始まらねぇーよ。

うぜぇーって言われてましたよ、はい。

しかもタケヨさんは爺だけを見ていたから、だからキミが参ることなんて何一つとてないんだよ?

うん、気づこう?

いや、もはや気づかない方が幸せか………。

■まとめ

とってもユーモラスな企画ですよね。

甘さ控えめというか、インタビューは辛口ばっかりですけどね。

人生甘くないってことですなぁ。

そして筆者はやっぱり『たけのこの里派』なのは譲れないのであった。

これを見たら不思議と食べたくなるので、コンビニへGO~~~~~~

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