木野花の経歴と若い時の画像は?結婚した夫と子供についても調査

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女優って年齢を重ねるごとに不思議な魅力も増していきますよね。

超ベテラン女優の木野花(きの はな)さんの雰囲気なんて演劇界では唯一無二なのではないでしょうか。

でも演技をしている木野花さんは知っていますが、木野花さん本人のことってあまり知られていないですよね。

独特な演技をする女優の素顔って非常に気になりませんか?

私は気になりますよ~、だから今回はいろいろ調べてみました。

若い時の画像はどんな感じなのか?

結婚した夫と子供はどんな人?

これまでの経歴は?

これらをメインに調査してみましたので、読んでいってください。

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木野花さんのプロフィール

活動名:木野花(きのはな)
生年月日:1948年1月8日
出身地:青森県
身長:160センチ
血液型:A型
所属事務所:吉住モーターズ

木野花さんは1948年生まれの現在70歳です。

70!?

全然70に見えない!!

やはり女優は見られる仕事なので、それを意識して長年生活していると肌や雰囲気も若くなるのでしょうね。

□本名は?

「木野花(きのはな)」という名前、非常にシンプルで覚えやすいですよね。

でもこの名前は本名じゃないんです。

本名は「木野目留美子」と言います。

ちょっと長くて覚えづらいですよね。

そのために「木野花」というシンプルな芸名にしたのでしょう。

ただあまりにもシンプルすぎるがゆえに「木野花」で検索すると、同じ名前の美術館やレストランがヒットしてしまいます。

まあこれは仕方ないですかね~。

女優デビューのキッカケは?

大女優って小さい頃から芸能活動をしている人が多いですよね。

しかし木野花さんの場合はちょっと違います。

芸術家になるために弘前大学教育学部美術学科に入学し、主に彫刻を作成していました。

しかし自分の才能に限界を感じたため、大学卒業後は美術教師として中学校に赴任します。

でも実際に働いてみると現場の息苦しさに片頭痛や神経性胃炎を患ってしまうんですね。

通院先の医者から環境を変えるアドバイスを受け、偶然読んだ雑誌のアングラ特集にピンと来て上京して演劇の世界に入ります。

このエピソードから木野花さんってストレス体調を崩すことから「結構ナイーブな一面があるのかな」と思いきや、未経験の演劇に飛び込んでいるので「思い切りの良さ」も兼ね備えていることがわかりますね。

その後は現在まで映画、ドラマ、舞台と幅広い舞台で活躍しています。

特に私の印象に残っているのか人気朝ドラ・あまちゃんの「メガネ会計ばばぁ」こと長内かつ枝ですかね。

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参照元:http://blog.livedoor.jp/konnnatv/archives/32060086.html

結構個性が強いキャラクターでしたよね。

主役ではないのにインパクトを残せるなんて流石です!!

夫と子供について

木野花さんの夫と子供が気になります。

調べてみたら木野花さんは現在独身なんですね。

さらに深く調べてみたところ×3であることがわかりました。

×3って結構珍しいですよ。

3人の夫についての情報は特に見当たらないので一般人の可能性が高いですね。

長年、演劇一筋の人ですので演劇関係者だと予想します。

またお子さんについても情報がないので、子供はいないようです。

あくまでも予想ですが妊娠・出産すると育児期間も含めて演劇に集中できない期間が出来てしまいます。

それが嫌で子供を作らなかったのではないでしょうか。

気になる離婚理由も情報がありませんが、木野花さんは自身で脚本家を務めるほど演劇にこだわりが強い人です。

結婚より演劇を優先させてしまったことが原因ではないかなと思います。

木野花さんは今後も結婚する気はないようですが、シェアハウスでの生活は希望しています。

やっぱり1人は寂しいんですかね。

若い時の画像を見てみよう

木野花さんの現在と若い時の画像を比べてみましょう。

まずは現在。

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参照元:http://blog.livedoor.jp/konnnatv/archives/35458032.html

そして若い時。

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参照元:http://alice36.com/?p=12355

肌は若いですけど、雰囲気は変わんないですね。

一貫してスタイルを貫いているのは凄いですね。

まとめ

木野花さんは芸術家、教師を挫折して女優の道に進んだことがわかりました。

また過去に3回の離婚を経験しており、子供はいないようです。

そして若い時から雰囲気は変わっていないみたいですね。

上記でも紹介したように木野花さんの雰囲気は唯一無二です。

主役ではなくても個性的なキャラはドラマ、舞台、映画をさらに面白くしてくれます。

70歳で予想以上に高齢でビックリしましが、これからも個性的で味わい深い演技を期待しています。

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