毛利大亮(ギャロップ)のうざい伝説が痛すぎて嫌いの声続出!現在はクラブDJもしてるって本当?

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お笑い芸人は個性が大事です。

個性がないと注目も浴びないし、見ている人の記憶に残らないからです。

そのため個性を前面に出すことは大事ですが、あまりにも個性が強すぎると周囲からうざがられたり嫌われてしまいます

M-12018ファイナリスト・ギャロップの毛利大亮さんは、うざすぎて周囲から嫌われているようです。

今回はこの毛利大亮さんにスポットを当ててみました。

嫌いの声続出のうざい伝説とは?

クラブDJとして活動しているって本当?


毛利大亮さんの疑問について調査しましたので、本人のプロフィールと一緒に紹介します。

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□毛利大亮さんのプロフィール

まずは毛利大亮さんのプロフィールをどうぞ。

名前:毛利大亮(もうり だいすけ)
生年月日:1982年4月11日
出身地:京都府
身長:180センチ
体重:65キロ
血液型:A型



毛利大亮さんは1982年生まれの現在36歳です。

相方の林健さんとは2004年にギャロップを結成します。

コント系漫才が増えているなかで、ギャロップは正統派しゃべくり漫才で関西を中心に人気を集めています。

そして主な受賞歴は下記の通りです。

2008年 
第29回ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞受賞
第43回上方漫才大賞優秀新人賞受賞
笑いの超新星新人賞受賞
2009年
第39回 NHK上方漫才コンテスト最優秀賞


2009年以降、特に賞レースで受賞する機会が減りましたが、ラストチャンスとなるM-12018では決勝に進出しています。

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□DJ活動について


毛利大亮さんは芸人以外にもDJ KELLYとして活動しています。

毛利大亮さんは16歳からDJの経験があり、現在も大阪府内の多くのクラブでDJをしています。

2011年には「WONDER CAMP KANSAI」という船上で開催された大人数のお見合いイベントのDJも務めています。

その時に毛利大亮さんは「僕のDJで半分以上はカップルにしたいですね」と述べていました。

普通の人だと「イベントへの気合い」に感じます。

しかし毛利大亮さんがうざいキャラであることを知ってしまうと、気合じゃなくてちょっと過信や慢心に聞こえてしまうのが不思議です。

DJの収入っていくら

芸人って売れるまでは収入が少ないので、アルバイトをしなければいけません。

きっと毛利大亮さんは売れない時にDJで収入を得ていたと思います。

ではDJってどのくらい稼げるのでしょうか?

調べてみたところ、DJにもフリーとクラブ専属があるようです。

始めて間もないDJはボランティア同然で引き受けることもあり、年収は100万円程度のようです。

そこから知名度やスキルが高くなり、クラブの専属となると100万円~400万円になると言われています。

毛利大亮さんの場合は多くのイベントに参加していますが、芸人活動もあるのでDJとしての年収は200万円~300万円ではないかと予想します。

もしM‐1で結果を出してブレイクした場合に知名度がより高くなり、もっと収入が跳ね上がるかもしれません。

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□うざい伝説について

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2枚目まで覗いてくださいな! 相棒がロシアに飛び立ち、大型OMG連休になったのでちょいと温泉で日本戦を観戦させて頂きます🇯🇵 #FIFA #worldcup2018 #Rossiya #ギャロップ #見てください #勝手な予想ですが #林より移動距離短い方々でも #大きめトランク #奴は #小さい小さい #リュック1つで #ロシアに入りました #無事で帰ってこいよ #今日も絶対勝利! #取り敢えずどんなんでもええから #全世界で林が映れ!! #映ってくれ!! #美女 #の横に立っとけ! #取り敢えずこちら日本から #日本の勝利 #と #全世界での林を #祈ってます #instagood #こてつ #POW!

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もう1つの本題である「うざい伝説」について調査してみました。

うざいエピソードがたくさんあるので、いくつか紹介します。

移動はタクシー2台

毛利大亮さんは必ず後輩を連れて女性とバーに行くようです。

そして移動時は2台タクシーを呼び、自分以外は前方のタクシーに乗せて、自分は1人で後方のタクシーに乗って移動します。

理由を聞かれたところ「フライデー、怖いやろ・・・」と述べており、どうやら週刊誌対策を取っていたようです。

しかもバーの看板が光っただけなのに、「フライデーされた」とカメラのシャッターと勘違いしたようです。

まだ週刊誌にスクープされるほど知名度は高くないような気が・・・・。

大きいサングラス

JR品川駅にいた毛利大亮さんは周囲の人にバレないように、驚くくらい大きいサングラスをつけていたようです・・・。

逆に目立つんじゃないでしょうか・・・・。

あと東京では、まだそんなに知名度高くないです・・・・。

ルーツはマイケルジャクソン

DJをしている時に音楽のルーツを聞かれた毛利大亮さん。

マイケルジャクソンと返答しましたが、肝心の曲については3曲しかわかりませんでした。

これは「カッコつけたところ、深くツッコまれて墓穴を掘るパターン」ですね。

・スリラー
・ビリージーン
・ビートイット
・バッド


特にマイケルジャクソンファンではない私でも4曲は知ってます・・・。


見学なのにフィナーレで目立つ

先輩よしもと芸人である小籔千豊さんが夏に開催しているフェス「コヤブソニック」

毛利大亮さんは見学のために参加しましたが、なぜだかフィナーレに登場

しかも大物ミュージシャンや芸能人がいる中で「今日はありがとう」と叫びます・・・。

見学だけで特何にもしてないでしょ・・・・。

蚊の追い払い方が特殊

先輩よしもと芸人であるシャンプーハット・てつじさんは、毛利大亮さんのことをあまり好きではないようです。

その理由は「蚊の追い払い方」です。

普通の人だったら手で追い払いますよね。

しかし毛利大亮さんはボクサースタイル(多分シャドーボクシング)で蚊を追い払います。

それがてつじさんの鼻につくんでしょうね。

多分毛利大亮さんはボクサーではないので、意識してやっているのでしょう。

本当にカッコつけでうざいですね~。

単独ライブ断る

相方の林健さんによると、DJ KELLYは700人くらいの集客力があるようです。

そこで作家が毛利大亮さんに単独ライブのDJを提案したところ、「短い時間では良さが出ない」と断ったようです。

このエピソードについては「うざい」というより「もったいない」ような気がします。

そこで「お笑いの単独ライブだったらやります」と言ったらカッコ良かったでしょうに・・・。

でも毛利大亮さんが言ったら「何カッコつけてるんだか・・・」と、これまたうざいと思われるかもしれませんね。


□解散するって本当?


ギャロップを調べると「解散」というワードが出てきます。

詳細を調べたところ、2016年の年末に放送された「お騒がせニュース2016よしもと芸人100人 しゃべっても大丈夫」にギャロップが出演しました。

この番組には多くのよしもと芸人が出演し「お前ら仲悪いんちゃう!?解散しそうなコンビはどいつだランキング」を発表した結果・・・、

1位 ギャロップ
2位 学天即
3位 スーパーマラドーナ


このような結果になり、1位にランクインしてしまったんです。

毛利大亮さんのチャラさとうざさに、林健さんが嫌気を差しているのではないかという声が挙がっていました。

普通うざい人って、その人だけ嫌われますよね。

相方の心配をされるって、相当うざいのでしょうね。

まあ、それも個性ですよね。


□実はマザコン


毛利大亮さんは自分のことを「西日本一のマザコン」と述べています。

ABCお笑いグランプリで最優秀新人賞を受賞した際には「オカン、やったで~!」と喜びを爆発させていました。

マザコンということは相当お母さんに可愛がられて育てられたのでしょう。

もしかしたらチヤホヤされた過ぎたので、うざさ爆発の勘違いキャラになってしまったのかもしれませんね。


□まとめ

毛利大亮さんは芸人以外にDJ KELLYとして活動していることがわかりました。

また数々のうざい伝説が存在しており、周囲の芸人からは良く思われていないようです・・・。

他の芸人からはギャロップの解散が心配されていますが、M-1の決勝に向けてコンビ仲はより一層強固になっているような気がします。

ラストイヤーで掴んだチャンスですから、ぜひ結果を残してほしいです。

でも有名になったら毛利大亮さんは調子に乗って、もっとうざくなるかもしれませんね。

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