佐津川愛美の現在までの経歴や熱愛彼氏の噂まとめ!性格や演技力の評判は?

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主人公役を演じる水谷豊さんと反町隆史さんに注目が行きますが、犯人役の俳優の演技にも注目ですよね。

今回の犯人役・・・いや、ドラマが放送されていないので犯人と決めつけるわけにはいけませんね。

犯人ではないかと容疑がかけられている役を、演じているのが佐津川愛美さんです。

とても可愛らしい清純な印象を受ける女優さんです。

今回はこの佐津川愛美さんにスポットを当ててみました。

これまでの経歴は?

熱愛彼氏の噂は?

性格は?

演技力の評判は?


佐津川愛美さんに関するこれらの疑問を調査しましたので、本人のプロフィールと一緒に紹介します。

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□佐津川愛美さんのプロフィール

最初は佐津川愛美さんの基本的プロフィールです。

名前:佐津川愛美(さつかわ あいみ)
生年月日:1988年8月20日
出身地:静岡県
身長:152センチ
血液型:O型
所属:ホリプロ


佐津川愛美さんは1988年生まれの現在30歳です。

可愛らしい雰囲気があるので20代かと思っていましたが、今年から三十路なんですね。

でも「可愛らしさ+大人の色気」で、より魅力的になったと私は思います。

皆さんもそう思うでしょ!!


□本人の性格は?

本人は女優業について


「たぶん好きなんだと思います。私、本当に興味があることしか続かないんですよね。唯一続いたのが、昔やっていた新体操とこの仕事だけで。写真も好きで、結構撮ったりするんですけど、それは波があって、撮れる時期と撮れない時期があるんです。でも、女優の仕事は楽しいんだと思います。逆に仕事がないと不安になるかも(笑)。いや、前から、求められなくなったら終わりの世界だなとは思っているので、ずっと一生やっていきたいですって気持ちより、やらせていただける役があるならやらせていただきたいって気持の方が強くて。最近は色々と充実してお仕事をさせて頂いていて、嬉しいですよね。幸せなことだと思います」



参照記事:cinema.pia.co.jp

このように述べています。

このことから興味のある分野にはストイックになるが、その他のことはすぐに飽きてしまう性格のようです。

現在の女優業は自分にハマっているようですね。

日本の社会人の90%以上の人が今の仕事に何らかの不満を感じているようです。

そのような中で自分の仕事に幸せを感じている佐津川愛美さん。

女優業は本当に天職なのでしょう。

羨ましいですね。

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□これまでの経歴は?

佐津川愛美さんは14歳の時にスカウトで芸能界に入りました。

当時はそんなに意欲的ではなかったようですが、2005年に映画「蝉しぐれ」でヒロインを演じ、ブルーリボン賞助演女優賞にノミネートされています。

蝉しぐれ出演について本人は、



14歳のときにスカウトされて、「チャンスがあるなら」と、軽い気持ちで芸能界に飛び込みました。最初はドラマや映画など、さまざまなオーディションを受けるんですが、周りはダンスや歌を積極的にアピールできる人ばかり。小さいころから芸能の道を目指している人との差は歴然です。「私が来るようなところじゃないのかなぁ」なんて、ひとごとのように思っていました。オーディションのたびに「隣の人が受かればいいのに」って思いながら、早く終わることだけを考えていたくらい(笑) 映画『蝉しぐれ』でデビューしたときは、現場に関して何もわからなくて大変でした。飛び交う業界用語も意味不明だし、ずっと緊張しながらお芝居をしていて……。でも、完成した作品を見たときに「映画ってすごい」と自然に思えたんですね。私、撮影現場でモニターを見るのが好きなんです。モニターの周りには美術部や照明部、衣装部など各担当者が見に来ます。舞台セットの位置について1ミリ単位の差で監督と相談していたり、細かな照明の打ち合わせをしていたりするんです。そんな妥協のないプロのシゴトに接して、この仲間に入りたい、本気でお芝居をしたいと強く感じました。これまで深く考えずにオーディションを受けてきましたが、この作品をきっかけに役者への覚悟が生まれました。



参照記事:weban.jp

このように述べています。

この蝉しぐれに出演したことがキッカケで、女優として生きようと決意したようですね。

これまでの映画やドラマの主な出演歴は下記の通りです。

〇映画
2005年 蝉しぐれ
2006年 笑う大天使
2007年 腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
2008年 奈緒子
2009年 泣きたい時のクスリ
2010年 nude
2011年 電人サボーガー
2012年 トリハダ
2013年 俺俺
2014年 ガキ☆ロック
2015年 グラスホッパー
2016年 ヒメノア~ル
2017年 逆光の頃
2018年 生きる街
2019年 ラ(出演予定)


〇ドラマ
2004年 ほんとにあった怖い話 夏の特別編2004
2005年 がんばっていきまっしょい
2006年 ギャルサー
2007年 トリハダ2
2008年 トリハダ4
2009年 誰かが嘘をついている
2010年 トラブルマン
2011年 四十九日のレシピ
2012年 開拓者たち
2013年 ATARU
2014年 女はそれを許さない
2015年 刑事7人
2016年 ナイトヒーロー NAOTO
2017年 りんごとミカン
2018年 コンフィデンスマンJP
2019年 モンローが死んだ日(出演予定)


このように毎年映画とドラマに出演しています。

記載はその年の主な出演作ですが、実際は同じ年に複数の映画やドラマに出演しています。

しかも映画やドラマ以外にもラジオドラマ、舞台などにも出演しているんですね。

2007年に出演した映画、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」では、今までのイメージを壊す暗い少女を演じています。

その演技の評価が高く、ブルーリボン賞の助演女優賞と新人賞にノミネートされているんですね。

女優業も競争社会ですので、実力のない女優は消えていきます。

そのような環境の中で、毎年多くの作品に出演している佐津川愛美さん。

演技の実力は高いと評価を受けているはずです。

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□熱愛彼氏の噂について

可愛らしい佐津川愛美さんの恋愛が気になりますね。

さぞかしモテてていることでしょう。

調査してみましたが、特に有力な情報は見当たりませんでした。

ただ過去にNEWSの増田貴久さんとは噂になっています。

ただ、これは2014年の舞台で主役とヒロインを演じたことで噂になっただけでした。

あまりにも佐津川愛美さんの演技が上手過ぎるので、見ているほうは

本当の恋人なんじゃないの?」と感じてしまうのでしょう。


□まとめ

佐津川愛美さんは、これまで多くの映画やドラマに出演している実力派女優であることがわかりました。

性格はストイックな反面、興味のない分野は飽き性のようです。

ドラマ相棒では水谷豊さんと反町隆史さんの聞き込みに対して、佐津川愛美さんがどのような演技で対抗するか注目ですね。

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