小野田勇次(青学)の出身中学や高校は?イケメンの彼女は誰か調査!

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今年も段々と年末に近づいてきました。

来年の年始に開催されるスポーツイベントと言えば箱根駅伝ですよね。

注目は4連覇&2冠達成中の青山学院大学です。

箱根駅伝2019を優勝したら5連覇&3冠達成という偉業を達成することになります。

駅伝ファンなら、この快挙を生で観たいですよね。

そのプレッシャーは相当なものですが、青山学院大学の選手達はそれをはね返してくれるでしょう。

箱根駅伝を優勝するためには全員がキーパーソンにならなければいけません。

今回はその中の1人、小野田勇次選手にスポットを当ててみました。

出身中学と高校は?

イケメンの彼女は誰?


これらの疑問について調査しましたので、本人のプロフィールと一緒に紹介します。


□小山田勇次選手のプロフィール

まずは小野田勇次選手の基本的プロフィールをどうぞ。

名前:小野田勇次(おのだ ゆうじ)
生年月日:1996年9月3日
出身地:愛知県
身長:171センチ
体重:51キロ
所属:青山学院大学経営学部



小野田勇次選手は1996年生まれの22歳です。

現在は大学4年生なので、箱根駅伝2019が学生生活のラストランになります。

青山学院大学は4連覇中なので、小野田勇次選手の箱根駅伝は優勝しか経験がないことになります。

連覇って非常にプラッシャーがかかります。

しかし入学した時から優勝が続いているとプレッシャーというより「優勝して当たり前」という気持ちが強いのかもしれませんね。

ちなみに小野田勇次選手は大学で経営学部に所属しています。

将来は事業を起こして経営者になることを考えているのかもしれませんね。

趣味はボウリング

小野田勇次選手の趣味はボウリングです。

その腕前は高く、ハイスコアは206を叩き出しています。

これはもっと練習すればプロボウラーも行けるんじゃないでしょうか。

将来は実業団ランナーとプロボウラーの二刀流もありだと思います。

性格は根暗

原晋監督は小野田勇次選手のことを「1年生で一番暗い男」と言っています。




監督「何か月たったら慣れるの?」

小野田「2~3年ですね」

監督「卒業するやないか」




まるで漫才のようか掛け合い。

瞬時に面白いことが言える小野田勇次選手は、結構面白い性格だと思います。


原晋監督とも仲が良さそうですね。

□出身中学と高校について

これから小野田勇次選手の出身中学と高校について紹介します。

出身中学はどこ?

小野田勇次選手は豊橋市立高師台中学校を卒業しています。

そして中学1年生から陸上を始めるんですね。

ただし中学時代は特に優れた成績は残していないようです。

高校は名門豊川高校

小野田勇次選手は陸上の名門豊川高校に入学します。

チームは第63回全国高等学校駅伝競走大会に初出場・初優勝を果たしますが、小野田勇次選手はこの大会では補欠でした。

高校3年生時に再び第65回全国高等学校駅伝競走大会に出場し、自身は4区を担当しましたが16位という成績でした(チームは15位)。

ここまでのキャリアを見ると速いんでしょうけど、全国トップクラスの選手とは言い切れないと思います。

しかし、青山学院大学に入学して一気に才能が開花するんですね。


□イケメンの彼女は誰か?

小野田勇次選手はイケメンという噂が出ています。


イケメンかどうかは見る人の判断によって決まりますが、私は爽やかなイケメンだと思います。

イケメンの彼女は誰?

小野田勇次選手に彼女はいるのでしょうか?

調べてみたところ、特に有力な情報は見当たりませんでした。

22歳ですから、彼女がいてもおかしくありません。

しかし大学最後の箱根駅伝ですから、今は駅伝に集中しているのかもしれませんね。

仮に現在フリーだったとしても、イケメンですからすぐに彼女が出来ると思います。


□小野田勇次選手の特徴について

これまでに出身中学・高校、彼女について紹介しました。

「箱根駅伝やランナーとしての特徴について紹介してないじゃないか!!」という意見が聞こえそうですね。

安心してください。

これから箱根駅伝について紹介させていただきます。

小野田勇次選手と言えば第6区

小野田勇次選手は大学1年生時に箱根駅伝を経験しています。

1~2年生時は2年連続で区間2位という成績を残し、チーム優勝に大きく貢献しています。

圧巻だったのが3年生時です。

その時も第6区を担当しますが、スタート時は首位の東洋大学を追いかける展開でした。

しかし小野田勇次選手は先頭を走っていた東洋大学・今西駿介選手を追い越すだけでなく、なんと52秒も大差をつけて次のランナーにタスキを渡しています。

当然ながら区間賞獲得です。

走り終えた今西駿介選手は小野田勇次選手に対して

「人間じゃねーあれ」

と評しています。


今西駿介選手も大学ではトップクラスの選手です。

その選手から「人間じゃねー」というセリフが出るということは、いかに小野田勇次選手が怪物レベルであるかわかりますね。

箱根駅伝第6区に抜擢されたのか?

小野田勇次選手は3年連続で走っている第6区は非常に特徴があるコースです。

第6区は芦ノ湖からだ小田原までの20.8キロのコースです。

別名「山下り」と言われており、ペースが速くなりますが体への負担が大きくなるコースです。

なぜ小野田勇次選手は第6区に抜擢されたのでしょうか?

これは小野田勇次選手の走るフォームが関係しています。

原晋監督は小野田勇次選手のフォームについて

「下りで前傾する際に猫背ではなく、ちゃんとした軸を持っている」

このように評価し、下り坂に適していると判断したからです。

さすが原晋監督、選手の長所をしっかり見抜いていますね。


□まとめ

小野田勇次選手は箱根駅伝2019で第6区を走る可能性は非常に高いです。

そうなると4年連続で走るわけですから、「俺のコース」感覚でプレッシャーは感じないでしょう。

箱根駅伝2019でも怪物のような走りを期待します。

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